Posted by Technohippy
Tue, 27 Feb 2007 03:17:00 GMT
http://microformats.org/about/
マイクロフォーマットについて
人間を第一にマシンはそのあと、マイクロフォーマットは既存の広く受け入れられている標準に基づいた、簡単でオープンなデータフォーマットだ。
今うまく行っていることを投げ捨ててしまう代わりに、マイクロフォーマットでは現在行われていることや利用のパターン(例えばXHTMLとかブログとか)に適応してまずはもっと簡単な問題を何とかしようとしてる。
[Figure]
マイクロフォーマットは:
マイクロフォーマットは以下ではない:
- 新しい言語
- 無限に拡張可能で制約がない
- 全ての人の行動を変更してツールを新しく書き直させるような試み
- 今うまく言っていることを投げ捨てる完全に新しいアプローチ
- 全てのタクソノミーやオントロジー、その他の抽象化に代わる万能薬
- 世界の全ての定義、or even just boiling the ocean
- 上記のいずれか
マイクロフォーマットの原則:
- 特定の問題を解決する
- 可能な限りシンプルに始める
- 人間を第一にマシンはそのあと
- 広く標準として適用されているものを再利用する
- モジュール性/組み込み可
- 分散開発、コンテンツ、サービスを可能にして奨励する
詳細はwiki参照。
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Posted by Technohippy
Thu, 18 Jan 2007 15:53:00 GMT
自分用に目次だけ。
Google Maps API Tutorial
基本
- Part 1 インフォウィンドウを持つマーカー
- Part 2 クリックできるサイドバーを追加
- Part 3 XMLファイルからデータをロード
- Part 4 方向を取得
- Part 5 Onload関数と外部コントロール
- Part 6 インフォウィンドウ内の画像とリンク
- Part 7 XMFファイルから折れ線をロード
- Part 8 記事内でマップを使う
- Part 9 プレーンテキストデータファイルからデータをロード
- Part 10 タブインフォウィンドウ
- Part 11 AJAXの考え方
- Part 12 JSONファイルからデータをロード
- Part 13 GOverviewMaoControl()を使う
- Part 14 マップのズームをデータにあわせる
- Part 15 サイドバーに関する記事いろいろ
- Part 16 連想配列とカスタムアイコン
- Part 17 Google Earthアイコン
- Part 18 KMLファイルをGoogle Mapsに送る
- Part 19 マップのdivにパーセント指定の高さを使う
- Part 20 GMarkerManagerを使って大量のマーカーを追加
より進んだ記事
- Part 1 サイドバーマウスオーバー: マウスがサイドバーの上に?
- Part 2 メモリリークを考える
- Part 3 日付変更線を考える
- Part 4 マウスがマーカーの上に来たときにインフォウィンドウを開く
- Part 5 デュアルマップ: それぞれの動きに追従する一組のマップ
- Part 6 標準のツールチップをマーカーに追加する。v2.50
- Part 7 カスタムツールチップをマーカーに追加する
- Part 8 カスタムツールチップをマーカーに追加する、別解
- Part 9 マップのズームとパンの範囲を制限する
- Part 10 二点の直線距離と向きを計算する
- Part 11 カスタムマーカーを作成する
- Part 12 カスタムイベントを作成する
- Part 13 GIcon.labelを使う
- Part 14 GControlPositionを使う
- Part 15 カラートーン付きのマップ
- Part 16 矢頭付きの折れ線
- Part 17 エラーハンドリングのあるジオコーディング
- Part 18 ‘inherited CSS’問題に対応する
- Part 19 インフォウィンドウを最大化
- Part 20 再帰パラメーターを渡す
- Part 21 マーカーのz-indexを設定する (v.2.70)
- Part 22 ある点がある多角形に含まれるか調べる
カスタムマップ
- Part 1 カスタムマップを追加
- Part 2 平面マップとダイアグラム: カスタムGProjection
- Part 3 Googleタイルリリースの比較
- Part 4 GTileLayerOverlay、KMLファイル、多角形
サードパーティ拡張
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Posted by Technohippy
Tue, 09 Jan 2007 06:32:00 GMT
http://eventmachine.rubyforge.org/wiki/wiki.pl勝手訳
Ruby/EventMachine
Ruby/EventMachineはシングルスレッドなネットワークソケットエンジンを提供する外部ライブラリです。これはReactorPatternを使ってネットワークI/Oをハンドルするように実装されています。EventMachineは特にパフォーマンスと使いやすさに注力しています。
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Posted by Technohippy
Mon, 25 Dec 2006 09:10:00 GMT
http://www.thinkvitamin.com/features/design/create-cross-browser-vector-graphics 勝手訳
パワフルかつシンプルな方法でクロスブラウザな統合ドローイングAPIを実現するdojo.gfxの紹介。Dojoツールキットの共同製作者であるDylan Schiemannがその方法を説明してくれる。
長い間ウェブ開発者たちは「ブラウザ上で自由に描画するにはどうやればいいんだ?」という問いを発し続けてきた。
この単純な問いは、だけど簡単に答えられるものじゃない。
imageタグはすばらしいし、CSSも驚異的だし、Flashはいい仕事してる。
けどどれもまだ足りない。
10年近くずっと求め続けているのは、自由に描画したり、ウェブサイトの中のブラウザネイティブな形を修正して直角じゃなくしたりする方法だ。
さらに、それを画像編集ツールやサーバーから画像の再読み込みをしたりせずに実現したい。
要は任意の形やスタイルを操作したり、描画したり、イベントを割り当てたりして、リッチで洗練されたウェブUIを作りたいんだ。
XMLHttpRequestやそのほかAJAXやCometテクノロジーが広く使用されるようになってウェブアプリケーションの地平は大きく広がった。
思うに、非同期で、遅延の少ないデータ転送(AJAXとComet)をベクターグラフィックスと組み合わせることで、ウェブアプリケーション開発の世界に新しいチャンスがもたらされるんじゃないだろうか。
これまで発展してきたいろんな種類のイメージテクニックとCSSハックを使ったブラウザベースの描画ソリューションにこんな期待をしているのは明らかに僕以外にもたくさんいるはずだ。
W3CがSVG普及に向けて努力してきた歴史にも関わらず、今のところブラウザベンダーにはほとんどサポートされていない。
Apple, WhatWG, Mozilla, Operaは別々に、もっとシンプルだけどベクタードローの生成APIはそれほど多くはないCanvas機能を扱ってきた。
何年間もフラストレーションが溜まってたけど、ついに十分なサポートを手に入れ、シンプルで統一されたクロスブラウザのドローイングAPIを作ることができた: dojo.gfxはDojoツールキットで一番最近に追加された部分で、それらの目的を非常に強力でありながらシンプルなやり方で実現できる。今のところブラウザサポートにはFireFox 1.5+、Internet Explorer 6+、Opera 9を含む。Safariファンはサポートされてなくて悲しいかもしれないけど、最新のWebKitのナイトリーで実装中で、2007年に公開される次のSafariのメジャーバージョンでは使えるようになると思う。
もし以降の話を省略して実例とソースコードが見たければ、この記事の最後にリソースの一覧がある。そうじゃなければ、ゆっくり座ってコードを楽しんで欲しい!
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Posted by Technohippy
Fri, 08 Dec 2006 08:21:00 GMT
高機能JavaScriptライブラリのDojoはドキュメントは結構整備されてるんだけど、それでも高機能すぎて何ができるかよく分からないのでちょっとまとめておこうかと。
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